about us
協会について
1000年先の食と環境を、いま育てる。
私たちの目的と、想いをご紹介します。
purpose
協会の目的
この法人は、1000年先まで
安心と笑顔あふれる日本を創造すること。
そして、会員どうしが支え合い、
交流し、つながり、
ともに利益を生み出していくこと。
そのふたつを目的としています。
our thoughts
私たちの考え
私たちは、いまを生きる人だけでなく、1000年先に生きる人たちのことを考えています。その時代の人々が、安心して食べられる作物があり、健やかな環境のなかで暮らせること。それは、いまを生きる私たちの選択と、行動の積み重ねの先にあります。
「1000年先まで続く社会のために」を旗印に、環境と農業の両面から、その土台づくりに取り組んでいます。全国各地の畑で、その土地と作物に合った育て方を研究し、実践する。仲間と学び合い、つながりを広げる。ひとつひとつは小さな一歩ですが、その積み重ねが、未来への確かな土台になると信じています。
our strength
私たちの強み ── つなぐ力
私たちの中心メンバーは、日本を代表する食品企業で、長年、食の第一線を歩んできた者たちです。全国に広がる拠点と人脈を活かし、人と人を、事業と事業を、会社と会社をつないできました。
「つなげること」。それが、私たちのいちばんの得意分野です。
食のプロフェッショナル
大手食品企業で培った、確かな知見と現場経験。
全国に広がる人脈
人と事業をつなぐネットワークが、全国にあります。
message
代表挨拶
日本人の心の原点は、1万年以上つづいた縄文の時代にあると考えています。争いのない、人にやさしく、思いやりにあふれた心。その心を、これからの時代にも伝え継いでいきたいと願っています。
とりわけ大切にしているのは、人と人との「縁」です。縁あって出会った人とともに、汗をかきながら、たがいに学び合い、信頼を深めていく。そうしたつながりのなかからこそ、次の一歩が生まれると信じています。
縁ある方々とともに、安心して暮らせる環境を創造してまいりたい。未来の子どもたちが、笑顔にあふれる世界を生きられるように。その願いを、いまを生きる私たちから、次の世代へと手渡してまいります。
その実りを、私たち自身が見届けることはできないかもしれません。それでも、いま動きだすことにこそ、意味がある。そう確信しています。
一般社団法人 日本環境創造研究開発協会
代表理事 宮田 勝行
profile
協会概要
| 名称 | 一般社団法人 日本環境創造研究開発協会 |
|---|---|
| 代表者 | 代表理事 宮田 勝行 |
| 所在地 | 東京都世田谷区宇奈根2丁目5番2-101号 |
| 設立 | 令和4年1月14日 |
| 目的 | 1000年先まで安心と笑顔あふれる日本を創造すること、および会員等の相互の支援・交流・連絡その他会員等の利益を図る活動を行うこと |
| 主な活動 | マカ栽培による就農者支援(千葉県市原市)、パパイヤ栽培(神奈川県綾瀬市・群馬県太田市)、空中メロン栽培(埼玉県越谷市)、食育推進活動、共栄会(毎月のリモート勉強会)ほか |
| 連絡先 | 電話:080-6815-0510(宮田)/メール:(ここにメールアドレス) |
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